魅力2:多彩な資格

取得可能な免許・資格
国家資格を始め、資格取得の為の多様な講座を開講し、
合格へと導きます。
健康栄養学科
  • 管理栄養士国家試験受験資格
  • 栄養士免許
  • 食品衛生監視員
  • 食品衛生管理者
  • 栄養教諭一種免許
  • 社会福祉主事
社会福祉学科
  • 社会福祉士国家試験受験資格
  • 精神保健福祉士国家試験受験資格
  • 介護福祉士国家試験受験資格
  • 社会福祉主事
  • 身体障害者福祉司
  • 知的障害者福祉司
  • 児童福祉司
  • 児童指導員
  • 中学校教諭一種免許状(社会科)
  • 高等学校教諭一種免許状(公民科・福祉科)
スポーツ健康福祉学科
  • 健康運動指導士受験資格
  • 健康運動実践指導者受験資格
  • 障がい者スポーツ指導員(初級、中級)
  • レクリエーション・インストラクター
  • 中学校教諭一種免許状(保健体育)
  • 高等学校教諭一種免許状(保健体育)
  • 公認スポーツ指導者
  • 社会福祉士国家試験受験資格
リハビリテーション学科
  • 理学療法士国家試験受験資格
  • 作業療法士国家試験受験資格
子ども学科
  • 小学校教諭免許一種免許状
  • 幼稚園教諭一種免許状
  • 保育士
心理カウンセリング学科
  • 日本心理学会認定心理士
  • 高等学校教諭一種免許状(公民科)
  • 特別支援学校教諭一種免許状
  • 児童心理司
  • 児童福祉司
 

魅力3:高い就職率

就職・進学実績
例年95%を超える就職率。
徹底した個別指導で、一人ひとりの夢をバックアップ!!
全体の就職率
(平成27年)

96.2

(就職者306名/就職希望者318名)

平成27年度就職率 平成28年5月 学生支援課調べ

毎年高い就職率を誇る西九州大学。
地元を中心とした多くの企業から求人情報が集まり、主に九州を中心に各地で就職しています。
本学では、4年間にわたって徹底した就職指導を行い、教職員も一丸となって求人先を開拓。
こうした地道な努力と、企業との太いパイプづくりが就職率の高さにつながっています。
健康栄養学科

95.3

平成27年度就職率
平成28年5月 学生支援課調べ

社会福祉学科

94.5

平成27年度就職率
平成28年5月 学生支援課調べ

リハビリテーション学科

100%

平成27年度就職率
平成28年5月 学生支援課調べ

子ども学科

96.9

平成27年度就職率
平成28年5月 学生支援課調べ

主な就職先一覧

魅力4:新教育モデル

学修成果の可視化

学生自らが能動的に物事を解決しようとする姿勢を身に付け、
幅広い教養と実践的知識・技術を兼ね備えた地域の有為な人材として活躍できる学生を育成

大学入学から卒業までのすべての取り組みを数値化することで「何が」「どれだけ」伸びたか、何の分野が「得意」「不得意」と表面化することで、大学での学習内容の充実、就職への準備をより柔軟に行うことができます。

あすなろう体験

地域志向教育科目群
(あすなろう体験他)を
伸展させる教育改善

専門分野にとらわれないボランティア・地域活動・インターンシップ・グループワークによる問題解決学習(PBL)等の課題を体験、克服していきます。

その過程でポートフォリオを活用し自己管理を徹底します。 修学・生活の自己管理と分析、自己評価の文章化による自己表現、目標と行動の設定(PDCAサイクルの定着)、教科担当との双方向のコミュニケーションが可能となり、迅速な学習支援を実現します。

地域連携センター

魅力5:地域交流・国際交流

地域交流
ふれあいの中から学ぶ健康福祉と教育保育。
実践力は地域社会で磨かれる。

地域に開かれた大学として確かな実績を築いています。「地域と一体となる。」その多くの活動をとおして感動の輪が広がります。

地域との活動例

チャレンジ幸齢セミナー

大学周辺に住む高齢者の方を対象に、本学の教員が各自の専門性をフルに活かしたセミナーを開催。「心と身体の活性化」をめざして、合同で多彩なプログラムを展開しています。

ニコニコふれ愛デイ

地域の高齢者の方、大学生、高校生が参加して、交流会を主なプログラムとするイベントを開催。大学祭の期間中に開催しています。

子ども研究ネットワーク

本学で培ってきた教育学、保育学、福祉学、心理学、環境学の教育・研究実績をベースに、子どもの心と身体の発達のための援助、子育てを行っている親たちへの支援と交流をとおして、新しい「実践の知」を創造することをめざしています。

国際交流
未知の異文化に触れ、自分の可能性を広げる。

海外で交換留学生の協定を結んでいる大学(韓国、タイ等)をベースに異文化体験と就業体験を組み合わせた「グローバル型」インターンシッププログラムの開発を予定しています。

学術交流協定大学との交流活動

教職員の交流、学生の交流、学園及び学術情報の交流、共同研究、講義シンポジウムなどを目的として、海外の複数の大学と学術交流協定を締結しています。アディロンダック・コミュニティ・カレッジとは、1年ごとに互いの大学を訪問し、学生の相互交流を実施しています。

その他の大学との国際交流活動

本学では、学術交流協定を交わしていない海外の大学とも、さまざまな機会を活かして、学生および教員間における交流活動に取り組んでいます。平成27年には、日本学生支援機構の海外留学支援制度でスロベニア共和国にて自然環境と健康をテーマに同機構からの奨学金が給付される海外研修を実施する予定です。

ページトップヘ