●公認心理師の養成に必須となる、心理学の専門知識や技術を修得するための科目●子どもをはじめあらゆる人の「表現」を媒介とする各種心理療法(芸術療法等)に関する科目●専門分野の枠を超えた関わりや学びを通して、将来の多職種連携に繋がる確かなコミュニケーションを養うため、教育課程の一部に他学科の学生との共修科目を●主体性をもって課題にチャレンジし、解決していく能力を身に付けるために1年次から適正なクラスサイズでの授業を実施するとともに、少人数ゼミナール形式の●本学科のディプロマ・ポリシーを達成するために必要な授業科目を開設し、ディプロマ・ポリシーに掲げられた5つの資質・能力を効果的に獲得できるように授業科●教育課程の編成にあたっては、専門の学術を教授するとともに、幅広い教養及び総合的な判断力を培い確かな人間力を涵養するように共通教育科目と専門教育●看護学に対する社会的要請や学問領域の特性などをふまえた「看護学教育モデル・コア・カリキュラム」に基づく科目配置とする。▶カリキュラム・ポリシー 〈教育課程編成・実施の方針〉▶アドミッション・ポリシー 〈入学者受入れの方針〉▶カリキュラム・ポリシー 〈教育課程編成・実施の方針〉Ⅳ【社会人としての汎用力】Ⅴ【地域に貢献する地域支援・創造力】●本学科のディプロマ・ポリシーを達成するために必要な授業科目を開設し、ディプロマ・ポリシーに掲げられた5つの資質・能力を効果的に獲得できるように授業科●教育課程の編成にあたっては、専門の学術を教授するとともに、幅広い教養及び総合的な判断力を培い確かな人間力を涵養するように共通教育科目と専門教育●専門教育科目では、専門的能力の涵養のため次の各点において特色ある教育課程を編成する。学科のディプロマ・ポリシーやカリキュラム・ポリシーに定める教育を受けるために必要な、次に掲げる能力を備えた人物の入学を許可する。〈知識及び技能〉❶高等学校段階で求められる国語、数学、外国語、公民、保健、家庭などの知識を身に付けていること❷高等学校段階で求められる国語、数学、外国語などの技能を身に付けていること〈思考力・判断力・表現力等〉❸高等学校段階で身に付けるべき思考力・判断力を備え、意見等を適切に表現することができること〈主体的に多様な人たちと協働して学ぶ態度〉❹主体的に社会の課題に取り組み、他の人たちと協働してその解決に向けた努力を続けることができることにディプロマ・サプリメントを完成させた者に卒業を認定し、学位を授与する。Ⅰ【主体的・自律的に行動できる確かな人間力】Ⅱ【将来社会を豊かにする未来共創力】Ⅲ【専門職業人としての知識・技能力】Ⅳ【社会人としての汎用力】Ⅴ【地域に貢献する地域支援・創造力】傾聴の態度をもって多様性と個別性を理解するとともに、周囲の状況を敏感に把握して柔軟性のある対応ができる。(⑬傾聴力、⑭状況把握力、⑮多様性理解力、⑯柔軟性)地域支援に必要なコミュニケーションや多職種協働、倫理、実務等の知識を体験的に修得し、課題の発見や解決に応用させることができる。(⑰地域理解力、⑱発信力、⑲課題発見力、⑳働きかける力)目を適切に配置した教育課程を編成する。科目を配置する。●子どもの発達への理解を深める科目●豊かな人間性と対人援助に必要な資質を、社会文化的な視点から多角的に磨くための科目設置する。演習科目を設置して卒業研究に取り組める流れを創る。心理カウンセリング学科では、人の心や行動に関心があって、子どもや彼らを取り巻く人たちへの心の支援にかかわる職業に就くことを強く希望するとともに、本大学設置基準にもとづき、本学が定める履修要件に沿って126単位以上を修得し、そのGPA値が原則2.0以上であって、以下の観点別能力を身につけるととも1)倫理的視点に基づき、対象となる人々を尊重し擁護できる。(GE)2)より良い看護を探求し看護実践の質向上に貢献できる。(PR・RE)3)主体的、自律的な学び方を身につけ、学際的な知的関心を持って看護の本質を探究できる。(LL)1)ICTを活用し、看護職として必要な基礎知識を修得できる。(IT)2)社会の一員としてICTを身につけ、多様な情報を活用し管理できる。(IT)3)ICTの活用により、より快適な生活に向けた支援や健康を促進できる。(IT・LL)1)ライフサイクルや健康状態に応じた多様な人々の看護に必要な知識・技能を修得し、根拠に基づく質の高い看護を実践できる。(CS)2)看護の質の維持と向上をめざし、ケア提供に対する説明責任と対象者のリスクが最小限となるよう行動できる。(QS)3)看護職として問題解決するための専門的知識を活用し、課題を解決できる。(PS)1)看護職として家族を含む対象の多様な背景を理解し、良好な関係を構築できる。(IP・CM)2)保健・医療・福祉・教育分野にかかわるすべての人々の役割を理解し、良好な関係を築くことができる。(IP・CM)3)保健・医療・福祉・教育分野における課題を共有し、かかわる人々と連携・協働できる。(IP・CM)1)看護職としての社会的位置づけを理解し、看護学の発展に寄与する姿勢を身につけている。(SO)2)地域包括ケアシステムを理解し、人々の健康と生活を支援できる。(SO)3)医療・福祉・健康・教育分野における健康予防および増進に向けて、地域の特性や社会資源を活用できる能力を身につけている。(SO・IP)目を適切に配置した教育課程を編成する。科目を配置する。看護学部 看護学科▶ディプロマ・ポリシー 〈学位授与の方針〉6NISHIKYUSHU UNIVERSITY 社会福祉学科
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