西九州大学 2027年度学生募集要項
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●本学科のディプロマ・ポリシーを達成するために必要な授業科目を開設し、ディプロマ・ポリシーに掲げられた5つの資質・能力を効果的に獲得できるように授業科●教育課程の編成にあたっては、専門の学術を教授するとともに、幅広い教養及び総合的な判断力を培い確かな人間力を涵養するように共通教育科目と専門教育●社会福祉学を中核に、社会学・法学・心理学・医学などの隣接分野の知見を活用し、対人援助に必要な知識と技術を体系的に修得できる科目を配置する。●社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、高校福祉科教員免許などの専門資格取得に対応した科目を設けるとともに、社会福祉の実践現場で応用可能な能力●地域社会の課題に対する理解を深め、理論的思考力とコミュニケーション能力を養うため、少人数制ゼミナール形式の演習科目を配置し、主体的な学びを促す教▶ディプロマ・ポリシー〈学位授与の方針〉▶カリキュラム・ポリシー 〈教育課程編成・実施の方針〉NISHIKYUSHU UNIVERSITYⅢ【専門職業人としての知識・技能力】Ⅳ【社会人としての汎用力】Ⅴ【地域に貢献する地域支援・創造力】〈知識及び技能〉❶心情豊かに伝えあうコミュニケーション力を養う「国語」、現代の社会について主体的に考え、人間としての在り方や生き方について学ぶ「公民」、思考力を伸ばし、❷保健体育、芸術や課外活動などにも積極的に取り組み、協調性や自主性を培おうとする姿勢❸社会福祉の仕組みやあり方を学修するために必要となる基礎学力がある人〈思考力・判断力・表現力等〉❹高等学校段階で身に付けるべき思考力・判断力を備え、意見等を適切に表現することができること〈主体的に多様な人たちと協働して学ぶ態度〉❺主体的に社会の課題に取り組み、他の人たちと協働してその解決に向けた努力を続けることができることにディプロマ・サプリメントを完成させた者に卒業を認定し、学位を授与する。Ⅰ【主体的・自律的に行動できる確かな人間力】Ⅱ【将来社会を豊かにする未来共創力】Ⅲ【専門職業人としての知識・技能力】Ⅳ【社会人としての汎用力】Ⅴ【地域に貢献する地域支援・創造力】●本学科のディプロマ・ポリシーを達成するために必要な授業科目を開設し、ディプロマ・ポリシーに掲げられた5つの資質・能力を効果的に獲得できるように授業科●教育課程の編成にあたっては、専門の学術を教授するとともに、幅広い教養及び総合的な判断力を培い確かな人間力を涵養するように共通教育科目と専門教育3人と社会、地域、福祉に関する基礎的知識を用いて、多様な福祉課題を分析するための論理的思考力を身につけている。(⑨思考力、⑩知識力、⑪理解力、⑫表現力)地域の多様な人々や様々な団体・機関と信頼関係を形成するためのコミュニケーション力を身につけている。(⑬傾聴力、⑭状況把握力、⑮多様性理解力、⑯柔軟性)地域社会の魅力や多様性を理解し、住民や当事者と連携して課題解決に挑戦し、共生社会を実現するための地域づくりを支援することができる。(⑰地域理解力、⑱発信力、⑲課題発見力、⑳働きかける力)目を適切に配置した教育課程を編成する。科目を配置する。を育成する演習・実習科目を配置する。育課程を編成する。社会福祉学科では、多様な専門性へ開かれている社会福祉学科へ入学を希望する人には、自分を成長させ、人の役に立ちたいという意欲が高く、人や地域社会に対する興味や、世の中の出来事への関心を持つことができることを望む。またディプロマ・ポリシーやカリキュラム・ポリシーに定める教育を受けるために必要な次に掲げる知識・技能、思考力・判断力・表現力等の能力を備えた人物の入学を許可する。日常の生活に必要な知識と技術を修得させる「家庭(福祉領域)」の内容に興味を持って学習していること大学設置基準にもとづき、本学が定める履修要件に沿って124単位以上を修得し、そのGPA値が原則2.0以上であって、以下の観点別能力を身につけるととも健康・スポーツ、福祉、教育に関する課題に対して倫理観を持って自律的に向き合い、主体的に学び、社会に貢献する行動を継続的に実践できる。(①主体性、②自律性、③実行力、④倫理性)ICTツールを活用し多様な分野と協働することによって、健康・スポーツ、福祉、教育分野の課題に挑戦し、粘り強く困難を乗り越えて持続的に解決へと導くことができる。(⑤課題解決力、⑥協調性、⑦ ICT 親和性、⑧レジリエンス)健康・スポーツ、福祉、教育に関する専門的知識を体系的に理解し、論理的に思考・表現しながら、実践的に課題解決を図る力を確実に養うことができる。(⑨思考力、⑩知識力、⑪理解力、⑫表現力)多様な価値観を尊重し、他者の意見に耳を傾けながら柔軟に対応し、状況に応じた判断と円滑なコミュニケーションを安定して行うことができる。(⑬傾聴力、⑭状況把握力、⑮多様性理解力、⑯柔軟性)地域の健康・スポーツ、福祉、教育に関心を持ち、課題を発見し、地域の人々と協働してその解決に取り組むとともに、地域の魅力や価値を積極的に発信できる。(⑰地域理解力、⑱発信力、⑲課題発見力、⑳働きかける力)目を適切に配置した教育課程を編成する。科目を配置する。健康福祉学部 スポーツ健康福祉学科▶カリキュラム・ポリシー 〈教育課程編成・実施の方針〉▶アドミッション・ポリシー 〈入学者受入れの方針〉 社会福祉学科

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